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ACT.171 サイケデリックコーション 本誌感想&続き妄想2

※本誌のネタバレ&(中途半端な)妄想漫画ですのでご注意を。
(もう3月ですけど)

※4日に絵を修正しちゃいました(汗)またいじるかも…(え)

追記へどうぞ↓




あと2日で本誌発売だというのに今更UPするミシャです。。。

色々アクシデントが続いたんです(泣)


でも遅れてでも今回の本誌については語りたかったんです…!!
だってホントに素敵な展開だったから…!!

題名も新しく『サイケデリックコーション』になってるし^^

表紙のイカツイキョーコちゃんもセクシーで思わずドキンとさせられ、
「私のハートに触れんじゃねーよ!!」
って…ww触っちゃえ蓮!!!って思うよね(笑)
この姿で登場しちゃえば蓮の理性もサヨナラだと思うの。
(お/っ/ぱ/いが見えてるもの////)


「ずっと警告音は鳴っていた、あの日から」

そうかぁ、やっぱりほっぺにちゅーはキョーコちゃんの中では半端ないことだったのね。
(ショータローとのちゅーよりもww)


悪夢の箱と呼ばれる例のあの箱。
そして敦賀さん、天災扱い(笑)
キョーコちゃんまた女優にあるまじき顔してるしねw


そんなところに偶然貴島さん登場。
もともと口実だった、制服だと会場入り出来ないんじゃないかという話をします。
やっぱり貴島さんノリ軽いな(笑)
美緒で来ればよかったのにと言われ、それも考えていたキョーコちゃん。
でも辞めたのには理由が。
素で敦賀さんと会うのが怖いキョーコちゃんですが、毎回何かの役で接する訳にもいかないので、慣れさせるための作戦でした。


ってかDARKMOONの数年後の蓮さんカッコよーー!!!
(もう私、駄目だ。蓮さん見るとホント駄目。(笑))


セッちゃんとして必死にカイン兄さんを起こす兄妹姿も…うふv


様は、役が入ればあの人の猛威には勝てることが分かっているキョーコちゃん。
『地震・雷・火事・敦賀』
笑いましたーwww
そして
「私が敦賀さんにうにゃにゃらしかけているんじゃないか」
とwww
認めちゃいなよーvv
と思う。でもやっぱりキョーコちゃんだし、そう簡単に認められないのか。
あぁー、蓮さん。キョーコちゃんの愛を確かなものへして下さいー。
(箱開けさせちゃって…!!)


と、思考の中のキョーコちゃんは、貴島先輩の話を全く聞いてません…(笑)
敦賀さんのことで必死なのよねww
でもちょっとお怒りの貴島さん、ちょっと怖い。(汗)
そんなこんなで、美人度大人度2倍増しに変身させられることにvv
なんてウハレルヤッホーな展開ww
やっぱり仲村先生素晴らしすぎる(^ω^)


一方会場では。
敦賀君登場vvぐはっ…カッコ良すぎ…、その十字架がオシャレ…vv
こーいう服を考えるの、大変ねー。
雑誌を参考にしてるって前にファンブックに書いてあったけど…、探すのも大変よね。
やっぱり漫画家さんはすごい職業よね。
小学生まではなりたいと本気で思ってたなー。


緒方監督のスーツもセンスが素敵だしねv
でも偶には社さんの違うスーツ姿も拝みたいわね。


この打ち上げが終わったら二次会もありますのねーw
長い夜だわ、社長さんいつ頃登場するのかしら(笑)そしてビンゴ大会はいつww
ってかこんな高級そうなパーティ会場でビンゴ大会は似合わないわよね^^;


社さんの話を全く聞いてる様子のない敦賀さん。
こちらもキョーコちゃんのことで必死です☆
でも貴島を探してるのには理由がありそうにも見える…。
(それとも苦しい言い訳か…ww)

次のページのキョーコちゃん!!!!!


見事!!美人、大人度2倍でちょーセクシィ(*´∀`*)
ヴィーナスみたいなww
でも『しーじ―――…!?』ってひどいな(笑)


プリンセスローザ様ただ今静養中なのね…!
そして不思議現象『大人美人』が魔法の力がないと起こせないといまだに勘違いしてる彼女。
ご期待に添うことができない…!!
って、なんだろそのサービス営業みたいな言い方。
まぁそんなキョーコちゃんが大好きだけれども。


でもって貴島さんに先を越され、綺麗だと言われるキョーコちゃん。
敦賀さんの時のことを思い出します。
そうかー…、あのうっちゃられた蓮台詞の裏にはそんな心境がww
とにかく、キョーコちゃんの中で警告音は度々鳴っていたわけですね♪


あとは
プリンセスローザ様のない大人美人のキョーコちゃんを見て、蓮がどんな反応をするかですよねー。
あと2日で続き読めると思うと…ww
あ、でも早売り地域は今日にも読めちゃうのかしら。
うらやましすー(*´д`*)


でももうすぐだから我慢できる、私は強い子、負けない子!!


ではお待たせしました、前回の続き妄想の続きです↓
(また中途半端に漫画ですー。)
ほんとは時間があったら全部漫画で描きたいんですけどね。
半端なく時間を使うので今の仕事しているうちは無理ですね。

前回UPした方を読まれて無い方はこちらからどぞ↓
ACT.171 本誌続き妄想1






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「それに君の巻いてるストールの裾、ドアからはみ出てるから。」



(ひぃぃ!!!!お借りしてるお洋服が……(汗))



「とにかく、ドア開けるよ?」

「駄目です!」


「え?」


「今私は敦賀さんには会えないんです」


「…どうして?」


「そ、それは…」


「俺、君に伝えたいことがあるんだけど…」

「それも駄目です!」



(も、もう敦賀さんの口からは何も聞きたくなのよー!)



「……じゃあ、そのままでいいから聞いてね。」



(え…)



「今日も正直、すごく驚いた。」


「今の最上さんがいつもの君でも、美緒でも、ナツでもなくて……」


「思わず見とれてしまった」



(ドキッ)



「本当に すごく 綺麗だ―――…」



(………あぁ…やっぱり敦賀さんは違う。)


(せっかくかけ直した鍵を…こんなに簡単に、外される…)


(やっぱり私…敦賀さんのこと……)




「それに、ね…そんな君がすごく愛おしい――…」



(え…?)



ガチャ



「最上さんが、好きだ」





バーン!!!!←箱が開く音





「……最上さんの気持ち、教えてくれないかな?」



プシュゥゥゥ←倒れるキョーコ



「……え!!?」



ガシッ



「どうした…?!」


「つ、敦賀さんがいけないんですよ…////」



(もう…悪夢の箱が…)


(……開いてしまったじゃないですか…)



「どうしてくれるんですかぁ…。」



「………クスッ」











skip (11)






…end…


こんな妄想でした☆
あー、早く続きが読みたい♪
そして早くイチャイチャしちゃう関係になればいい。

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