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ACT.170 バイオレンスミッションフェーズ12 本誌感想

※本誌のネタバレ&妄想絵ですのでご注意を。

追記へどうぞ↓







本誌発売してからまたしても日にちが経ってしまいましたが(しかも1週間も(汗))
感想と妄想をUPしたいと思いますーvv


多方面で色々お祝いコメントがUPされてましたが、ホントに今回の本誌はスキビスキーにはたまらない、待ちに待った展開ではないかと思います!!

『―――決して誰にも開けられない様にできている』
キョーコちゃんが封印した箱の登場…!

『もう二度と触れない そう決めていた―――。』

表紙はキョーコちゃんのシリアスビューティーな表情がまたステキww

『神秘!! 金の砂丘とプラミッドの旅!!』
さすが社長さん、ビンゴゲームなのにスケールがデカい(笑)
まぁ芸能人だし、アリなのかな?(海外旅行が景品て…)
でも蓮とキョーコちゃんが行くなら素敵かもv
初デートがエジプトってwww
(実際今行ったら危険だけどね)

『D・Mには役者としての新天地も築かせてもらったし、俺に用意させてもらえませんか?』
ってセリフの下にいる笑顔の蓮がカワイイ(笑)
その海外旅行をキョーコちゃんが当てちゃって、スキビ海外旅行編なんて突入したら素敵だわ♪
もちろん行先はアメリカで、クーのお家にご招待vなんて話にならないかなーv
…って妄想しましたw

モー子さん登場!!
美人ツヤ髪女子だわねvそしてホントにあなたは17歳ですか?
と疑問に思う。(それは蓮の21歳も疑問ですけどね…)
大人っぽいわ―――。

そして、姿勢の良いキョーコちゃんを発見。
声をかけようとしますが、キョーコちゃんのまるでこの世の終わりほどのオーラな後ろ姿に思わず言葉がつまります。
そして、声をかけて振り向いた顔!!顔!!!!ヤバい!!!!!
……本気で怖いと私も思いました(笑)
このタイミングでこの顔だとは思いませんでしたよ、ホントに。
ちびまる子みたいだけど、なんでこんなに怖いんだろー。
でも笑いましたーw

そしてその衝撃の顔がしばらく続くも
『来年の今日まで口効かないわよ!!!』の一言であっけなく崩壊(笑)
そして、白状した答えがD・Mの打ち上げパーティに着ていく服がないと。
なんか私の妄想話が少し当たってしまったかな?
なんて少し思ってしまいました。
でも本編でもぜひドレスアップしたキョーコちゃんが見たいわーww

キョーコちゃんの演技に途中まで騙されつつあったモー子さんですが、
『今回も事務所で衣装借りればいいじゃない』
と一言。
おもっくそガッカリしているキョーコちゃんに疑問です。

そして、パーティ事体行くのが嫌なの?と見抜かれます。
ここでまた『まるちゃん』顔登場(笑)
いやぁその交わし方は見抜かれるでしょう!!!
やっぱり嘘がつけない性格のキョーコちゃんだわねv

そして、本当の理由のお話。
『―――あぁ―――…本当だ―――…』
『すごく勇気が湧いてくるね―――――…』

敦賀さんカッコ良すぎるだろ―――――!!!!!!!!!
その笑みの破壊力恐るべし!!!!!
あんた以上にカッコいい男子おらんよ―――(><)

とバカなことばかり思う私。
私の浮かれ気分とは正反対に、キョーコちゃんの気分はどん底。。。

まぁ…蓮への気持ちに気づいちゃったら、キョーコちゃんなら凹むんじゃないかと予想はしてたけど…。
その苦しそうな表情に胸が痛みます(涙)

そんなカンジで次号へ。
あぁー早く蓮、キョーコちゃんの苦しみを取り除いてくれー!!

そんで今回浮かんだ妄想もUP↓

本編が暗くなりそうなので、妄想は明るいカンジで。








箱から出てきたものとは…




(みんな!やっと出れたわ!)


(すごい!シャバよ!)←笑


(もう箱から出るのは一生無理かと諦めてたのに、1年で出れるなんて奇跡ね!)


(すべてはキョーコの鍵を全部外した『彼』のお陰だわ!)


(でも、油断は禁物よ)


(そーよ、まだ気持ちが不安定だから……いつ箱に戻されてもおかしくないんだから)


(そうね、それもこれもすべてはアイツのせいだけど……)


(待って!そっちのほうは怨キョ担当よ!)


(そうだったわ、とにかく今回は慎重に行動すべきね)


(それに怨キョたちとの共同生活は初めてなんだから)


(でもあっちはショーちゃんを呪うためでしょう?私たちとは関係ないんじゃ…)


(そこ!ショーちゃん呼ばない!ショータローよ!)


(はい…!すみません、つい昔の名残で…)


(彼のことはなんて呼ぶの?)


(『敦賀さん』でいいでしょう?)


(でもその呼び方じゃあ愛があまりないんじゃない?)


(だからっていきなり『蓮さん』とか『蓮』…なんて!馴れ馴れしすぎて恐れ多いわよ!)


(…それもそうね。)


(尚ちゃんが好きだった時は『敦賀蓮』て呼び捨てだったのにね)


(だから!尚ちゃんじゃなくて松太郎よ!気を付けなさい!(怒))


(すみません…(泣))


(敦賀さんは大切な先輩で、私たちの恩人なんだから!これから一生懸命愛するわよ!)


((ええ!!))





「………最上さん?」



((つつつつ敦賀さん…!!))


「…気のせいかな?すごく小さな最上さんが見える……。」


((わ、私たちが見えるの?!))


(み、みんな!とりあえず退散するわよ!)


(あっ、ちょっと待って…!)



skip.png





「…おいてかれちゃったね」


(~~~~…っ敦賀さんが手で行かせないようにしたんじゃないですかぁ)


「だってこんな可愛い最上さん、ほっておけないよ」


(////(照)…わ、わたしたち、敦賀さんのお陰で箱の中から出れたんです。
だからお礼がしたいんですけど…何か私に出来ることありますか?)


「家に来てくれる?」


(え?)


「君が家に来たら、最上さんも来てくれないかな?」


(…まぁ…多分引っ張られると思いますけど。)


「じゃあ行こうか、キョーコちゃん」


(……。)


「どうしたの?キョーコちゃん」


(…敦賀さん、さっきから私のこと『キョーコちゃん』て……)


「だって君まで『最上さん』て呼んでたらわかりづらいだろう?」


(は、はぁ…)


「それにまた君に会えたってことは、昔の気持ちを最上さんが取り戻したってことなんだよね?」


(??また?)


「10年前に1週間だけ会ってるから」


(…???)


「その時の君たちはまだ不破が好きだったんだよね」


(…そ、それって…)


「俺の石、大切にしてくれてありがとう―――――…」


(つつつ敦賀さんがコーン?!?!!)


「思い出してくれた?」


(どどどどうしてキョーコは気づかなかったのよぉぉぉお)


「…未だに妖精だと思ってるぐらいだからね」


(そ、そういえば…そうだったわね。)


「まだ、みんなには秘密だよ?」


(こんな秘密…誰にも言えませんよ…。)


「じゃあ、俺とキョーコちゃんの2人だけの秘密ね」


(/////……はい…。)


「そろそろ、行こうか」


(で、でも……)


「可愛がってあげるから…ね?」


(…よろ…しくお願いします////)





ピュアキョ、敦賀氏に飼われるの巻(笑)
くだらない妄想にお付き合い頂きありがとうございました☆
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